
「彼女が欲しい」――そんな思春期特有の鬱屈とした欲望を抱えながら、男子生徒は今日も学校へ向かった。しかし、校舎に入り、廊下の鏡に映った自分の姿を見て彼は凍り付く。なんと彼は、考え事をするあまりズボンを履き忘れ、パンツ丸出しの姿で登校してしまったのだ。 当然、周囲の生徒からは爆笑の渦。かつてない羞恥心と絶望に襲われ、彼はその場にふさぎ込んでしまう。
そんな絶望の淵にいた彼に声をかけたのは、学校でもひと際目立つギャルの近藤さんだった。「予備のズボン、あるっしょ」彼女は動じる様子もなくそう言い放つと、自分の腰に巻いていたカーディガンをパッと脱ぎ、香水の甘い香りが残るカーディガンを渡され、彼は情けなさに顔を赤くしながらパンツを隠した。
周囲の笑い声が突き刺さる中、近藤さんのカーディガンでパンツを隠し、手を引かれてトボトボと歩く自分の姿はあまりの情けなさに消えてしまいたい思いだったが、近藤さんの力強い足取りだけが唯一の救いだった。
保健室には先生がいなかった。静まり返った室内で、近藤さんはニヤリと笑い、「先生いないし、このままサボっちゃお?」と持ちかける。 彼は真面目に一度は断ろうとするが、近藤さんの態度は急変。彼女はガツガツと距離を詰め、抵抗する間もなく彼のアソコをまさぐり始めたのだ。
「なされるがまま」――それが彼の精一杯だった。予期せぬ状況と、近藤さんの強引なリードにより、彼はなす術もなく初めてを奪われてしまう。 今まで感じたことのない強烈な刺激と興奮に、頭が真っ白になる彼。一方の近藤さんは、そんな彼の反応を面白がり、いたずら心満載でさらなる行為に発展していく…
ズボンを探しに来たはずの保健室は、二人の秘密の空間へと変わってしまったのだった。
収録内容:表紙+本文40ページ
タイトル: ギャルの近藤さん
作者: ぷにぷに館@Tランドルト
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誰もがエッチしたいと思わせる、どエロい近藤さんです!
常に明るく近い距離感で佐々木君に接する近藤さんが可愛いですね。
近藤さんの魅力は何といってもエロ過ぎる肉体ですね!
金髪で瞳に妖艶さも感じられる美人なルックスに褐色肌に加え、柔らかでむっちむちな肉つき、デカいおっぱいとぷっくりしたデカい乳首、(修正があるものの)ひだひだが魅惑的なお〇んことその周りの盛り上がった肉等々、見ているだけでも興奮高まってきます!
保健室や屋上で繰り広げられるHは、近藤さんのペースで進められ、エロい肉体が弾むように躍動して、佐々木君のチンポにハマってしっかり快楽に喘ぐ近藤さんがどスケベ過ぎて、彼女の肉体に焦点があたるコマばかりで抜きどころもあって、問答無用でシコれましたね!
「佐々木君が羨ましい」「抱いてみたい!」と思わずにはいられない近藤さんのエッチな魅力にただ興奮するばかりですね。
これだけに終わらず、続編でエッチなギャル近藤さんを見てゆきたいですね!